2012年07月18日 (水) | 編集 |
    トイレ掃除の経営学-Strategy as Practiceアプローチからの研究トイレ掃除の経営学-Strategy as Practiceアプローチからの研究
    (2011/08/03)
    大森 信

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    これは、「趣味・実用」でしょうね。
    やっぱり。


    1年に1度の健康診断(人間ドックという)。


    それなりの年の方は、このときバリウムをお召しになると思うのですが。


    最近味がおいしくなった気がするのはおいといて、
    検査後やってくるう○ちタイムが憂鬱なのは僕だけではないでしょう。


    なんせ、トイレにブツがへばりついて流れない\(◎o◎)/!
    数日どころか、流れた!と思っては、ふたたび残留物がそこに現れる・・・という日が続くわけです。


    毎年のようにやってくるこの憂鬱な時。


    せっかく憂鬱な人間ドックを乗り越えたのに、さらに試練を要求するうん○タイムの後。


    ようやく今年、ちゃんとこの事象に向き合い(笑)、解決方法を見つけたのでシェアします(アクセス数少ないのにシェアと言えるのかは疑問だけど)。


    1. トイレで用をたします。
    2. ほっとします。
    3. トイレを出るときに落ち込みます。

    4. 再起動、気を取り直します。

    5. お風呂の残り湯でもいいので、人肌程度の温度のお湯をバケツに汲みます。
    6. トイレに流します(飛散すると悲惨なので、飛散しないように)。
    7. 6.をバケツ3杯連続して実施します。
    8. ちょっと(1分くらい?)放置します。
    9. 少々臭うのとともに、ブツが多少うきます。
    10. 普通に「大」で水を流します。

    11. 6.-10.を3回繰り返します。
    12. お湯を流したときに白く濁らなくなれば終了!
        このときには臭いもしなくなっているはず。


    今年の人間ドックがまだの方、これからバリウムを飲むって方、参考にしてみてください!


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