2010年02月15日 (月) | 編集 |


    “鳩山政権は「歴史的な政権交代」といまだに言っているけど、その歴史的通常国会の国会論戦を意訳すればこの程度…。あまりにバカらしくないか。こんな「おこちゃま政権」の支持率がなお4割。つまり日本人の4割が「おこちゃま」だということなんですかね…。”(以下の記事より)


    【政治部デスクの斜め書き】おこちゃま政権のむなしすぎる国会論戦


    訳すとこうなるのかと感心。


    あきれるのも飽きたけど、この人はほんとに見ていて恥ずかしい。
    麻生前首相のほうがずっと立派だった。迷走していたとはいえ、自民のほうがずっと世界のパワーバランスもわかっていた。


    そもそも民主党に政権を握ってもらいたかったわけではなく、日本を変えてほしかったというだけの選挙結果だったってことに党の指導者の面々が気付いてない。どうせ政権とったら自民と同じでしょと思っていたら、もっと酷かった。


    でもね。今のまま参議院選挙やっても、入れたい政党なんてないんだよ。
    自民と民主の志ある若手が集まって、第2の政府を作るような動きってないんかな。



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