2009年04月29日 (水) | 編集 |


    20090429175839



    25日の土曜日あたりから腹痛持ち・・・。
    それも痛みが微妙な程度のゆるい腹痛で、
    膨満感というかすごくお腹全体が張った感じもあり。


    昨日からはかなりひどい。たまに下腹にキリキリ来る。
    グーグルさんに聞いてみたけど、ストレス性だっていう答えばかり。。。


    しかたないので必殺!正露丸。
    かなーり久しぶりに登場。


    よし。
    これで治るやろ。


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    2009年04月28日 (火) | 編集 |

    WHO、豚インフルで「緊急事態」 監視強化を各国に要請
    (更新: 2009/04/28 01:40)


    世界保健機関(WHO)は25日夜(日本時間26日朝)、メキシコ、米国での豚インフルエンザの人への感染を受けて同日開いた緊急委員会の結果、「最近の状況は国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態」との認識で一致したとする声明を発表した。



    ゴールデンウィークで海外に出る人も多いだろうこの2週間。
    用心に越したことはない。


    国立感染症研究所 感染症情報センターから出されている次の情報が、事態を正確に把握するためによいのでご参考までに。


    ブタインフルエンザに関するQ&A


    以下、一部を抜粋・・・


    ●予防
    ・頻繁に手を洗う。
    ・石鹸と水で手を洗うか、アルコールベースの手指消毒薬で洗う。
    ・石鹸と暖かい水で手を洗う場合、15~20秒間洗うとよい。
    ・石鹸と水が利用できない場合、アルコールベースの手ふきないしはジェルタイプの手指衛生薬を使ってもいい。
    ・ゲルを使用する場合は、ゲルが乾燥するまで手のひらをこすること。


    ●もしかしたらと思った時の対処
    インフルエンザに似た症状(発熱、体の痛み、鼻水、のどの痛み、吐き気、嘔吐、下痢)があり、特に自分の症状について心配がある場合、人との接触はできるだけ避けかかりつけの医者へ連絡してみること。


    などなど。
    NIOSH(アメリカ合衆国)N95基準を満たしたマスクを買っておくべきなのかな・・・。





    2009年04月27日 (月) | 編集 |

    神様の世界というのも、人間の世界以上に人間くさいもののようで。
    権力闘争あり、不倫あり、仲たがいあり、人の好き嫌いあり・・・。


    初めてまともに古事記を読んでみた。
    抄訳なので完全な訳ではないのだけど、話の筋を追っておきたかっただけなので全く問題なし。


    あらためて思ったのだけど、九州の南の方での出来事と思しき記述が多い。また登場する神様が祀られている神社は宮崎県の神社が多い。東国原知事の活躍で注目を浴びてるけど、時代が日本のルーツを求めているのかもしれないなんて思った。


    神代篇と人代篇とでだいぶ趣が違い、大雑把に分けると、神代篇はよく知られているイザナギとイザナミの話や天照大御神の話などを含む、いわゆる神様の話。人代篇は、神武天皇以来の歴代天皇の話。


    歴代天皇の話になると、より権力闘争の描写が多くなってくる。
    まるで戦国時代の武将のよう。
    ほぼ同時期を描いている日本書記だと描かれ方も違うようなので、そちらも読んだほうがいいのかな。。


    図解 日本人なら知っておきたい古事記図解 日本人なら知っておきたい古事記
    (2008/05/21)
    島崎晋

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    2009年04月26日 (日) | 編集 |

    人には必ず1度は逃しちゃいけないチャンス(時)がある。
    それを改めて脳に刻んでくれるフレーズ。
    まぁ、まんまなんだけど。


    今日はたまたま流れていたのを聴いたのだけど、いつもなぜか引っかかる。
    日本語ではないのだけど直感的に英語を聴きとってる・・・ように感じるのが不思議。


    You better - lose yourself in the music, the moment
    You own it, you better never let it go (go)
    You only get one shot, do not miss your chance to blow
    This opportunity comes once in a lifetime


    Lose YourselfLose Yourself
    (2002/12/17)
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    2009年04月25日 (土) | 編集 |

    ほめられサロン


    名前かニックネームを入れ、
    性別を選択し、
    職種を選択する。


    と、、、


    ブラウザの枠いっぱいに褒め言葉の嵐!!


    職業をプログラマにしたときのこの褒め言葉って・・・。
    「ばーどさんっていい香りがする。」   (^^;;;;


    画面に出てくる褒め言葉についてる(はあと)マークにマウスポインタを近づけると文字が大きくなるので、とっても嬉しいことを言ってくれた言葉を大きくして自己満足に浸るってことも可能。


    「ばーどくん。君は空と陸を極めたね。」
    ・・・職業を自衛隊にしたらこう褒められた(笑)





    2009年04月24日 (金) | 編集 |

    鳥インフルエンザは騒いでいたけど、今度は豚さんですか・・・。


    米国で新型の豚インフルエンザ、これまでに7人感染


    米疾病対策センター(CDC)は23日、カリフォルニア州とテキサス州でこれまでに7人が新型の豚インフルエンザに感染したと発表した。



    ちなみに、インフルエンザパンデミックの警報フェーズは只今レベル3。
    すでにわりと長い間、危険水域にいる。


    パンデミックインフルエンザ警報フェーズなど


    日本だとインフルエンザは冬に流行るものという感覚だけど、実は夏場にもウィルスは広がるということなので、帰宅したら、基本中の基本の対策、“うがい”はしっかりしたほうがよいみたい。





    2009年04月22日 (水) | 編集 |

    昨日エントリした『Not IBM! It's Oracle!!』。


    UNIX業界の重鎮Sunが買収されるというこのニュース。
    ニュース発表から時間がたつほど、ひとつの時代が確実に終わったのだということを実感している。しかもつい先日、こちらもUNIX OSの一翼を支えた米国SGIがチャプター11(連邦企業再生法第11条)を申請し、Rackable Systemsが米国SGIを買収したばかり。


    確かに実態としてはすでに終わっていた。
    Sunが持っているUNIX OSであるSolarisはいつのまにかサーバOSの主役をLinuxやWindowsに譲り、それと同時にSunのハードウェアもだんだんと見かけなくなっていた。


    SunがBSD系のSunOSからSystemV系のSolarisへ移行し、そのバージョンが2.3になったころ、僕はSolarisを載せたサーバの管理を任された。思えばその頃がSunの全盛期。


    そしてMicrosoftがWindows95を発売しPC市場を列席しだしたころ、まだまだDEC、HP、Sunがエンジニアリングワークステーションやクライアントサーバシステムのサーバ市場でしのぎを削り、Sunのハードウェア+Solarisがその一番中心にいた。


    OpenSourceが流行り、LinuxやFreeBSDといったOSがサーバOSとして広く使われだし、安定性をみんなが認めだした頃からだんだんと風向きは変わってくる。


    急速にSolarisの存在感は薄くなり、気がついてみればデータセンターのラックを飾っていたSunのロゴが見当たらなくなる。2003年ころにはすでにそういう状況に陥り始めていた。


    そういうジリ貧の状況を理解したうえでSunを買収したデータベースソフトウェア開発ベンダーのOracle。あくまでOSの上に載るソフトウェアを中心に扱ってきたOracleからすると、ハードウェアとOSを手に入れることは悲願だったのかもしれない。


    ハードは役に立つ。自社のデータベースを効率的に動かすように、ハードウェアからチューニングできるようになる。幸い、Sunはストレージのラインナップも持っており、データベースソフトウェアとの関係は深い。


    しかし、JavaやMySQLやOpenOfficeといった、コストばかりかかって売上にほとんど貢献しないフリーソフトウェアたちについては、どうするつもりなのだろうか。


    OpenSourceの流れを断ち切るようなことはして欲しくない。
    ただ、もしOracleがそうしたとしても、それはそれで時代の流れというものなのかもしれない。とも思う。


    これから先は、ソフトウェアもインターネット上に存在するようになる。ユーザーは利用料金を払うだけでソフトウェアを所有する必要はない、ユーティリティーコンピューティングの時代、クラウドコンピューティングの時代へ本格的に突入する。OpenSourceのソフトウェアも、その設計思想を大幅に変えねばならないだろう。


    確かに時代は移り変わっている。
    そして、明らかに自分たちの世代はその生き証人となり、一つの時代の終焉を見届けつつあるのだろう。






    2009年04月21日 (火) | 編集 |

    米オラクル、サンを買収 74億ドルで

    ソフトウエア大手の米オラクルは20日、コンピューター大手のサン・マイクロシステムズを買収すると発表した。オラクルは現金でサンの株式を1株あたり9.5ドルで取得、買収総額は74億ドルとなる。



    IBMに買収されるかもっていう話のときは、70億ドルだったので4億ドル高く売れたみたいね。
    しかし、いったいオラクルはどこへ行こうというのだろう?

    OSとDBを一体化させたパッケージでも作るつもり?



    2009年04月20日 (月) | 編集 |

    いまだに昨日のマラゲーニャが頭の中をぐるぐる・・・。


    これってハイノートフェチとでも言うのだろうか。
    昨日のログに載せたマラゲーニャの演奏で5:49-5:50ころの部分。
    トランペットとトロンボーンのデュオが終わって合奏に入るところ。


    デュオのトランペットの高音が少しばかりテンポに遅れをとりながら合奏に入る、この微妙な遅れが、音がもつれながら合奏になだれ込むように聴こえる。このもつれ加減がなんとも素敵でツボにはまっているわけで。。。


    これがぐるぐるその1。


    もう1箇所。
    時は、6:22ころ。合奏が一瞬に切れて音が無くなる瞬間。
    あれだけの音圧が一瞬にして投げ出すように消え去って緊張だけが残る瞬間。
    これもとっても素敵。


    これがぐるぐるその2。


    ぐるぐるその1は、他の曲でも似たようなことがあって、その都度もつれ感というか粘着度合いが見えるというか、そういう音に反応し、背筋に電気が走る。たいがいこの手のアップテンポ&ハイノート&圧倒的音量で攻めてくる、ラテン系の曲が多い。


    昔、スパニッシュ系のヒトだった頃の記憶なのかな。。
    (誰も僕が過去にスペイン系の国にいたなんて言ってません)





    2009年04月19日 (日) | 編集 |

    今年は、ドリルチームが2つ、公演にやってくる。
    ひとつは、ブラスト!
    東京公演は8月。


    もうひとつは、映画になったドラムライン
    あれ、こっちの東京公演は4月22日から26日・・・。来週じゃん(^^;


    で、ブラスト!のほうは初来日した年に見に行った。
    渋谷のオーチャードホールでやっていて、確か立ち見なら当日券が入手できたのでふらっと入って見たのだった。


    その中のパーカッションソロのパートがこれ。
    ちょうどこれ、僕が見たのと同じ構成なのだけど、
    何度見てもこの人たちおかしい。人間業じゃあない(笑)





    ついでにこっちも発見。
    同じブラスト!のステージからマラゲーニャ。


    最初のフリューゲルホルンのソロの最後、恐ろしく長い息継ぎなしのロングトーン(たぶん息を吐くのと同時に吸ってると思うのだけど)と、5:12くらいから始まるトランペットとトロンボーンのかけあい、それが終わる5:47くらいからの盛り上がり、、その2ヵ所が特に好き。


    静かなロングトーンはその場をすごく緊張した空間にする。
    そしてハイノートのパリッと張ってるトランペットのユニゾン、こちらはその空間に圧力という形での緊張を与える。
    そういう張りつめた空気がなんだか好きみたいだ。





    あと。
    この曲のダンスのソロをとっている女性、エキゾチックで素敵です。






    2009年04月19日 (日) | 編集 |

    またまたYouTubeでいろいろ見てたら、ドリル&ビューグル・コー(マーチングバンドと言ったほうがわかりやすいかも)のワールドチャンピオンシップの映像を見つけた。主催している団体はDCIというのだけれど、そのDCIの2008年チャンピオンシップの優勝チームがこれ(Phantom Regiment 2008 "Spartacus")。


    なんか、構成がすごくよくできてる。
    コンダクターもうまくショーの中に組み込んでるのが斬新。
    ・・・な気がする。


    スパルタカスはハチャトリアン作曲のバレエの曲。
    そしてスパルタカスとは、かつてのローマ時代に奴隷解放の先導をした人の名前。
    (詳細はこちらでどうぞ)


    演奏においてコンダクターは絶対。いわばかつての王と同じなわけで。
    そのコンダクターを倒すなんて演出が、ばっちりはまってる。
    こういう演出は初めて見た。





    しかしー。
    ここのところ、ほんとにYouTubeばっかりだ・・・。




    2009年04月18日 (土) | 編集 |

    耳が出てこないのが不思議・・・






    2009年04月16日 (木) | 編集 |

    イチローが日米通算3085安打達成。
    日本プロ野球最多安打記録に並んだ。

    いや、もう、もってるどころじゃない。
    大記録に並ぶ打席でホームラン打つってのもすごいけど、満塁で打席が回ってくるってところが常人じゃない。これこそ、天に愛されているっていう表現がぴったり。

    おそらく今年はイチロー祭りでしょうね。1年中記録更新で。








    2009年04月15日 (水) | 編集 |

    先日お茶していたときのこと。
    隣の席に座った女性2人組、そのうち僕の斜め向かいに座った女性。


    ある意味、感謝ですよ。
    そんな恐ろしいくらいに影響力のある邪気を放ち、“邪気”のなんたるかを教えてくれたんだから。
    こんなにあからさまに他人の“気”がわかるようになるなんて思わなかった。


    で、どういう状態だったかというと、、、


    邪気とは


    このリンク先の“他者からの病的エネルギーの影響”の話そのまま、まさにこれ。
    その人が来てからというもの、気分は悪くなるばかり。
    イライラ感がつのり、こうなんか黒いモヤモヤで体を縛られてるような感じを受ける。


    あまりにひどいので見てみると、テーブルの上に広げている僕の資料を、腕組みしながら除き見してた。
    目の前の友達とおぼしき人との会話はなし。
    見た目も全身真っ黒、髪も真っ黒で長い長い。しかもボサボサ。


    もう一目瞭然、そうとう不満もって生きてるなーこの人。っていう雰囲気を出しまくってた。


    いかに悪い気というものが周りに影響を与えるかがよくわかったけど、でもこういうのは気づいたら早いうちに追い払いたいところ。
    これほどまでに強力な負のエネルギーを受けたときってどうしたらいいんでしょ。。。





    2009年04月14日 (火) | 編集 |




    その詩人は底知れぬ渇きを抱えて放浪を繰り返した・・・


    なんだか最近YouTubeをやたら放浪している気がする(笑)


    そして今日はむかぁし好きだったCMを思い出した。
    不思議な感覚になるサントリーのCM。
    確か日曜洋画劇場を見ているとよく流れていたような記憶がある。
    実際にはこれの短いバージョンを見ていたのだと思うけど、淀川さんとセットで覚えている。


    流れていたのは1982年。
    27年も前だとは・・・。


    曲は、マークゴールデンバーグの『鞄を持った男』。
    さんざん調べたあげく、やっと曲名がわかってレコード屋に問い合わせたらすでに廃盤になってたんだよな。。。


    あの当時、まだネットなんてものはなく、当然Googleさんなんていうような、なんでも教えてくれる人はいなかった。
    今思うと、どうやって情報を仕入れていたのか不思議なくらい。
    携帯もなかったんだよ。信じらんない。




    2009年04月12日 (日) | 編集 |

    すごいね。この人。
    水晶玉が浮いてるように見える。
    マジックみたい。








    2009年04月11日 (土) | 編集 |

    なんと、、、5度目のアンコール上映をしていたとは・・・。
    眠り姫公式ホームページ





    今日かばんの中を整理していたら出てきたこの映画のチラシ。
    何かの映画をミニシアター系の映画館で見たときに、チラシの持つ不思議な感じに興味を持って手に取ったことを思い出した。


    この映画に人の姿は出てこないらしい。
    風景に人の気配と声だけが聞こえてくる世界。


    見たいと思いつつ、まだたどりついていない。
    今回の東京上映もどうやら見逃したらしい。


    また今年の秋に上映するのかな。
    DVDではなくて、音に包まれることができる映画館でぜひ見たい。


    それまで、このチラシは再びかばんの中にしまっておくことにしよう。




    2009年04月10日 (金) | 編集 |

    今日の満月はまた一段と綺麗。
    星の見えない漆黒の空に、くっきりはっきり、煌々と光っている。
    #星が見えないのは、街が明るいから・・・。


    ところで帰宅する夜21時から22時ころ、歩いているときにふっと視線(気配?)を感じて空を見上げると、最近は必ず月がそこにいる・・・というくらい月の波動に敏感になっている。


    だから、こういう情報に反応するようになったのもごく自然の流れかもしれない。
    と、ちょっとこじつけ。


    [GIZMODO JAPAN] エレベーターで異次元に行く方法


    2chでちょっとした話題になっているらしい。
    具体的にはこうするのだとか。


    ------------------------------------------------
    【異世界へ行く方法】
    必要なもの:10階以上あるエレベーター

    1. まずエレベーターに乗ります。
      (乗るときは絶対ひとりだけ)

    2. 次にエレベーターに乗ったまま、4階、2階、6階、2階、10階と移動する。
      (この際、誰かが乗ってきたら成功できません)

    3. 10階についたら、降りずに5階を押す。

    4. 5階に着いたら若い女の人が乗ってくる。
      (その人には話しかけないように)

    5. 乗ってきたら、1階を押す。

    6. 押したらエレベーターは1階に降りず、10階に上がっていきます。
      (上がっている途中に、違う階をおすと失敗します。ただしやめるなら
       最後のチャンスです)

    7. 9階を通り過ぎたら、ほぼ成功したといってもいいそうです。
    ------------------------------------------------


    で、これを試してみた人が撮った動画に映っていたのが、上のリンクにある写真。


    その世界へ行きつくと、人という生き物は試した人一人だけ。
    5階から乗ってきた人は人ではないらしい。


    そして、ここには行き方は書いてあっても戻り方は書いてない。
    試しても帰ってくる保障はないということか。


    この動画を撮った人は結果的に逃げてしまい、だから帰ってきた。
    それでも写り込んでいた人のような姿。


    うー。鳥肌たってきた。


    実はリンク先の、この方法を試したというエレベーターの形、僕は昔から苦手。
    昔っから、こういう細い窓付きのエレベーターは見た目だけで怖くなり、ほんの数回しか乗ったことがない。


    ま、それは置いといて・・・。
    勤め先は10階以上あるビルだから、試そうと思えば試せる。
    まぁ、90%以上の確率で邪魔が入りそうだけど。


    異次元を見てみたい気もするけど、、、
    試すならまずは身辺整理しておかないと怖いな。
    会社から忽然と姿を消してしまったときのために・・・。





    2009年04月08日 (水) | 編集 |

    まずはこちらをご覧ください。。。


    密売東京~エアロハウス


    これ、よくないですか。


    移動できるし、ボックスを組み合わせることで好みの広さにいつでも拡張可能。


    いい土地を見つけたら、土地を少しばかり借りて家を持って行って住んで・・・
    飽きたらまた次の土地へ・・・なんて。


    それこそ海辺のいい崖が見つかれば、
    あこがれのブラックジャックの家が出来上がり。
    一生同じ場所に住まなくて済むので、気軽に試し住みできる。


    しかもこの開放感!
    沖縄に持って行ったらそれこそ最高かも。


    ちなみに、このサイトの上部にあるリンク先の、東京R不動産や房総R不動産のページ、なかなかマニアックな物件がそろっていて面白い。若干お高めだけど住んでみたくなる物件多し。


    よく昼休みに眺めては妄想してます。




    テーマ:ナチュラルライフ
    ジャンル:ライフ

    2009年04月07日 (火) | 編集 |

    マイナス思考はよくないけど、記録として残しとこうかと。


    2009年4月6日月曜日、
    京王新宿駅21時34分発高尾山口行きの京王線各駅停車。
    代田橋で3号車3番ドアから降りた、青系のウィンドブレーカーに青系のでかいバックをもったおっさん。


    人に思いっきりタックルして降りて行きやがった。
    内蔵と脳みそが揺れたのを感じたくらい。


    何が起きたのかわからずぼけっとしてしまったけど、
    今度会ったらタダじゃおかない。
    覚悟しておけ!


    ・・・とはいいません。
    同じレベルに下がっても仕方がない。


    でも。一言言葉で伝えられないのかね。


    すみません。とか、
    降ります。とか、
    邪魔だどけ。とか。


    たったの一言でいいのに。


    無言で思いきりどついていくこたないだろ。


    最近の東京は、ほんと嫌い。
    前からわかってはいるけど、
    職場にそこそこ近くて便利だから住み続けてるけど、
    でも生活する場でないことは明らか。


    だいたい10年近く同じ場所に住んでるのに、友人もただの知り合いも出来ないって、どういうこと?


    前に住んでた場所では、4年しかいなかったけど今でも続いている友達ができたり(これは千葉)、1年しか住んでなかったのに知り合いができたり(こっちは神奈川だ)したぞ。どこでも同じような生活をしてるのに。


    熱血森田健作が知事になった千葉に戻るかねー。
    でも、通勤に往復3時間も4時間もかけるのはバカバカしいしなぁ。


    で、そのまま居続ける、、のがいつものパターン。。。(苦笑)
    がまんするしかないんだろうか。




    2009年04月04日 (土) | 編集 |

    今日、大河ドラマの再放送を見た。
    年初に見たい宣言したような気がするのだけど、なんと今回が初見。


    妻夫木君が直江ってことだけど、どうもやっぱり線が細いなあと思ったのが感想。
    戦国武将にしては風が吹くと飛んでしまいそうで。


    戦国武将役をやる人って、いつもはもっとガタイがいい人が多い気がする。
    渡辺謙が戦国武将のイメージ。
    真田広之ですら主演というより助演っていう印象だし、里見浩太朗や松平健は、殿様って感じだし。


    直江兼続のイメージがコレ↓なせいもある・・・。


    直江兼続


    別に妻夫木君が悪いわけじゃない。
    きっと、直江=ゴツイという印象を持たせた原哲夫が悪いんだな。
    だいたい兜かぶってないと、原哲夫のキャラは誰が誰だか判別できませぬ。。。




    2009年04月01日 (水) | 編集 |

    つい先日書いたこの記事、WBCの熱、未だ冷めやらず
    元ネタのインタビュー映像がYouTubeにアップされていた。


    人はどう存在すべきか、よいチームはどういう状態なのか、すごく参考になる話。
    哲学者イチローがここにいます。
    見逃した方は是非!










    2009年04月01日 (水) | 編集 |

    昨年の6月ころ、ホットヨガに少し通っていた。
    しばらく行っていなかったのだけど、誕生日割引のハガキが届き、行かなきゃ損な気がしたので行ってみた。


    さすがに1年近いブランクは厳しく、息も絶え絶え、途中サボってばかり。
    でもやる前にかなりキテいた肩の痛みがかなりとれ、体も芯から温度上昇。アッツアツ。
    外が寒くても関係なく、シャツ1枚で歩けるくらい。


    それにしても、ある程度慣れてしまっているせいもあるのか雑念が入りまくり、あっちへふらふら、こっちへふらふら、バランスがとれなかった。
    集中力もイマイチ。


    鏡の目の前に行くと集中できることはわかっているのだけど、、、
    ちょっと苦手なんだよね。。
    鏡とまともに向き合うことと、他の受講者が背中越しにたくさんいるのって。


    まぁ、でもそんなことも忘れるくらい集中できればいいんだよな。