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    2008年09月30日 (火) | 編集 |

    [@IT Analysis] iPhoneやAndroidは何がケータイと違うのか


    なるほどね。
    確かにモバイル・インターネットという観点では日本はまだ立ち上がっていないのかも。

    僕もiPhoneは電話機能のついたモバイルPC端末として受け取っていた。
    “手のひらサイズのPCを持ち歩ける。だから欲しい”と思ったわけで。

    でも今のケータイ文化、そう安々と変わるだろうかという気もするが果たして・・・。


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    2008年09月22日 (月) | 編集 |

    珍しくクラシックのCDを借りた。
    Moonlight Sonata ~ ベートーベンのピアノソナタ『月光』だ。
    Arthur Rubinstein という人が弾いているCDなのだけど、なんかこう、優しい。。。


    重たい、ズシンとくる『月光』を聞きたかったのだけど、う~ん。
    違う人のを借りなきゃ。


    つくづく思うのだけど、楽器の音色というやつは、演奏する人によって本当に表情が変わる。もちろんその曲の解釈の違いというものが演奏者によって存在するからではあるけれど。


    だから同じ曲でも気分によって演奏者を変えないといけなくなるなんてよくあること。きっとこういう『月光』を聞きたい日もあるだろうから、別によいのだけどね。


    同じ日についつい勢いでこんなCDも借りた。


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    高校生のころ好きだった、ドビュッシーの『海』より「風と海の対話」、これが収録されていたので借りたのだけど、こちらは満足。演奏はフランス国立放送管弦楽団。ただね、後半、なんか足りないんだよね。短いけどトランペットのソロなかったっけかなぁ。。。


    たまには生クラシックも聞きたいものです。




    2008年09月16日 (火) | 編集 |

    面白いものを見つけた。


    http://kokkai.ndl.go.jp/KENSAKU/swk_startup.html


    これ、衆議院・参議院、各種委員会、国のレベルで行っている会議の会議録がすべて載っている白物。昔は国会図書館にでも行かないと見れなかったんだろうけど、それがウェブになって公開されているとは。


    休憩に入ったまま再開されずに終了している会の記録が残っていたり、福田総理が愚痴ってる記録が残ってたり、会議での発言、起きたことがみーんな書いてある。


    選挙の前には、この検索システムで誰がどんなことを言ってるか追っかけてみるといいかもね。
    こんなものが用意されているとは、あながちこの世も悪くない気がしてきた 笑




    2008年09月15日 (月) | 編集 |

    幼稚園とか小学生の低学年のころは、帰り際によく言わされていたであろう『さよなら』という言葉。


    ・・・あろう、、というのは、記憶にないからです・・・。
    だいたい先生っていうのは、一日の終わり、帰るときには『さよなら』って言うように教えますよね。
    (そういうような記憶はかすかに残っているように思います)


    ところが。
    大人になってから、『さよなら』という言葉、まったくといっていいほど使いません。
    『またね』とか『じゃあね』とか、『また今度』とかいう言葉を使います。


    なぜかというと、この『さよなら』っていう言葉、異様にさびしく感じるんですよね。
    この言葉を口にしたら最後、もう二度と会わないということを意味するような気がして。


    なんでだろう??



    2008年09月12日 (金) | 編集 |

    最近はデジタル化社会だっていうのに、本がどんどん出てくる。
    そのうえ、タイトルで気を引かないといけないっていう意識が広がっているのだろう、魅力的なタイトル、手にとってみたい、読んでみたくなるタイトルの本が多い。


    でも読んでみたいと思ったときに入手しておかないと、もう二度と巡り合わなくなる本というのも数多く存在する。


    だからこそ、こういうまとまった書評があると、ついついここにリンクを貼って備忘録代りに使うことになるのだけれど。。


    [ITpro SkillUP] ネットワーク・セキュリティの基礎知識を学ぶための1ダースの本


    日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)主席研究員で教育部会長、サイバー大学 IT総合学部教授のご紹介。


    自分用というより社内教育用読本として何冊か見てみたい。まずは本屋で。




    2008年09月10日 (水) | 編集 |

    昨年(2007年)の今月(9月)、難関と呼ばれるCISSPの試験に合格したのは以前このブログでご報告したとおり(大学II)。


    あれから1年、ついにInvoiceが届き、CPEポイントのチェックの時期となった。


    Invoiceは支払えばそれでよいのでいいのだが、CPEポイントはちょっとやっかい。
    従来の規則が変わり、3年間で規定のポイントを取得すればよかったはずが、1年ごとにクリアしなければならないハードルが設けられた。


    ポイントを確認したところ、、わずかに1点足りない!!


    あわてて2点稼げるQUIZをやりなんとかクリア・・・できたようなできなかったような(今月中のポイント追加は無理そうだからギリギリダメなのかな 苦笑)


    ポイント不足を故意であれ過失であれ放置すると、また試験を受けなきゃならない。
    あの6時間耐久試験を思い出すだけで、これ、すごい恐怖。


    2008年度上期はちょっとお勉強をさぼってたから、また気合い入れてやらないといかん。
    所属している社内の仕事はポイントに加算できないから今のペースじゃ3年後が怖い・・・。


    どなたかセキュリティコンサルが必要な方、いらっしゃいませんかぁ??
    もっとライトにセキュリティよろず相談係もありですよ(笑)




    2008年09月09日 (火) | 編集 |

    “誰ひとり知るものもいない人ごみの中をかきわけていくときほど、はなはだしく孤独を感ずることはない”


    by ゲーテ




    2008年09月08日 (月) | 編集 |

    人は何を目的に生きているのか。
    死に向って歩いていることは確かだが、ではこの世界に肉体を持って生きていることの意義はどこにあるのか。


    地球は全宇宙の意識をあげるための特殊な世界だという。
    あえて肉体を持ち、様々な次元を生きる“人”が入り乱れて生活をする宇宙全体の実験的な惑星であり、この惑星で経験したことをそれぞれの次元の世界に持ち帰り、より進歩するための糧とするらしい。


    ちなみに意識が高まった世界(高次元の世界)では、精神の力で自分のエーテル体をコントロールし、テレパシーで(言葉を使わず)心と心で会話をするのだそうだ。


    エヴァな世界でいうところのサードインパクト後の世界みたいなもの?


    そして今は浄化プロセスの中にあり、2012年地球は5次元の惑星になる。
    人はそれぞれの次元にあった星へ移住することになる。。。


    今の地球環境の乱れ、精神的な世界が認知されつつある人の意識の変化、それは次元が上がるための準備なのだそうだ。


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    とても面白かった。
    こういう世界観をもってこの先の人生を生きていけるなら、少しは悩みが減りそうだ。


    物理学でも超ひも理論が登場して久しい。
    そこでは11次元くらいまでの世界が理論的に存在している可能性があるらしい。


    この本の世界はあながち冗談ではないのかもしれない。




    2008年09月07日 (日) | 編集 |

    ふと思い出したのでググってみたのですが、

    エヴァンゲリオン新作映画(ヱヴァンゲリヲン新劇場版、序・破・急+完結)遅れ具合は

    そうですか。そうですか。
    2009年までオアズケですか。

    え~んっ




    2008年09月06日 (土) | 編集 |

    今年の夏の風物詩、ゲリラ豪雨。

    今日も21時30分ころにゴロゴロと雷を従えてやってきたので、東京アメッシュを見ながら、いつ止むんだろうなーと思っていた。

    いつもいつも大田区、世田谷区、杉並区、中野区、新宿区、練馬区あたりが赤くなるよねーと思っていたのだが、今日は家でのんびりしているせいか、ちょっとしたことに気がついた。

    それは、この豪雨、実は環状八号線と環状七号線に挟まれたエリアでいつも激しいんじゃないかってこと。

    もちろんぴったり重なるわけではないのだけど、どうも雨の集中している形がそれっぽい。
    都市型豪雨っていう言葉も聞いた事があるし、この仮説をベースに研究している人、きっといるよね。

    実証できたら、この豪雨を回避するには、東京からコンクリートを剥がすしかないね。
    それかすべての家の屋根に草を生やすか。

    まぁ、それ以前に車の量を減らすべきなんだろうな。



    2008年09月04日 (木) | 編集 |
    世界制覇を狙っている(と個人的に思っている)GoogleからChromeというブラウザが発表された。家に帰ってきてからインストールしてみようとしたけれども、、、Mac版はオアズケ。

    Google Chrome

    会社のPCには勝手にインストールしたらまずいよなぁ。と思うので、どこかのネットカフェにでも寄ったときに使ってみるしかない。

    それにしてもGoogleはネットのインフラになりつつあるね。

    仮想PCが現実になっている今、しかもネットにつながなければPCを立ち上げる意味がなくなっている今、家にあるのはタダの箱でもいいわけです。そこでChromeが直接仮想OS上で動くようになれば、本気で今のような形のフルパッケージなOSが不要になる日も近いかも。Googleへ転職したら第2のインターネット創世記に立ち会えておもしろいだろうな。




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