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    2005年07月28日 (木) | 編集 |
    涼しげな色にしてみました。
    水っぽいやつがよかったんだけど、なかなか趣味のあうのがなくて・・・。
    テンプレート作り、挑戦してみようかな。
    スポンサーサイト


    2005年07月27日 (水) | 編集 |
    20050727131801


    ケータイのカメラも手軽でいいんだけど、ピントがイマイチ・・・。
    デジカメ持ち歩こうかなー。



    2005年07月27日 (水) | 編集 |
    とにかく見てください。
    おいしそうなナポリタンスパゲティです。

    [ITmedia PCUPdate](たぶん)世界一高価で無駄なUSBケーブル

    いやぁ、こんなのよく考えますよね。
    使い勝手なんて、全力で頭の隅に追いやっているようです。

    この会社、他にもいろんなウケ狙いとしか思えない製品をたくさん作っているみたいで、

    ソリッドアライアンスの製品一覧

    とくにストレージ商品。


    客先でおもむろに親指型USBメモリをPCに挿して平然とファイル交換・・・。

    シュールだ。


    2005年07月26日 (火) | 編集 |
    当ブログよりリンクさせてもらっているSO BLUE & SO GREENさんのトコで紹介されていた、「あなたがつぶやく最後の言葉」をやってみました。

    ついついやってみちゃうんですよね。こういうの。
    仕事ほったらかして・・・・さ(^^;


    で、結果。
    なんだか言いえて妙という言葉がまさにぴったりくる答えだったので、全文転載しちゃいます。


    あなたがつぶやく最期の言葉は・・・

    “もう何がなんだか分からない”です。
     オーバードーズ、朦朧とした意識の中(推定年令:不明)

    ⇒やな予感・・・


    あなたの総合運:星3つ

    あなたは実に崇高な魂の持ち主です。たとえ満員電車で寿司詰状態であったとしても、閉じられたあなたの眼の裏では、壮大な大宇宙が広がっているのではないでしょうか。あなた独自の生命論、世界観はなかなか聞き応えのあるもので、密かなファンも少なくないことでしょう。ただし、お酒の席での披露は禁物ですよ。
    そんなあなたの最期は、ずばり、オーバードーズ。眠りの前に瞑想をする習慣が災いして不眠症ぎみなあなたは、つい飲みすぎた睡眠薬によって永遠の眠りにつきます。枕もとに重ねられたツルゲーネフやニーチェの背表紙が徐々にぼやける中、『もう、何がなんだか分からない』と解かれなかった己の人生の真理をつぶやきます。

    ⇒えっと。精神逝っちゃって薬物自殺するってことですか?(笑)


    あなたの仕事運:星4つ

    凝り性なあなたは、学者肌なのですが、熱しやすく冷めやすいという生来の性格上、デイタイムは堅実な仕事に、アフターファイブは趣味にと、二足のわらじを履くのが良いでしょう。定時の仕事が引けてからは何をしようとあなたの自由ですが、法治国家に暮らすことをお忘れなく。

    ⇒当たってんじゃん。放置国家だと住みやすいだろうにねぇ。


    あなたの金銭運:星2つ

    あなたはお金にシビアな星回りのようです。上手くお金と付き合っていると思っているようですが、ある意味、お金は生き物です。使い方一つで着実に増やした貯金額もパアとなる事も。もう少しお金を使い慣れる必要があるのかもしれませんね。そうそう。白蛇の夢を見ると金運がアップするらしいですよ。

    ⇒うぅ。。


    あなたの恋愛運:星2つ

    あなたにとっては、恋人としての他人の気持ちほどどうでも良いものはないのかもしれませんが、それはあまりに寂しすぎやしませんか? つれないあなたを慕う恋人のことをもう少し考えてあげることで、きっとあなたの囚われているレーゾンデートルから開放されるはずです。

    ⇒あー、ごめんなさい。誰にでもつれないですっm(__)m


    ラッキーワード

    『Go ! My Way』
     (家を出る前に鏡に向かってつぶやくとラッキー度、更にアップ!)

    ⇒どんな占い(?)やっても同じようなキーワードが出てくるよ・・・。




    2005年07月25日 (月) | 編集 |
    [IT Proニュース]KDDIがツーカー3社を吸収合併

    だそうです。
    希少価値のツーカーユーザとしては、かなり寂しいですっ

    土曜日の地震の大きさ程度でつながらなくなる電話になるなんてやだー。



    2005年07月24日 (日) | 編集 |
    7月23日土曜日午後4時35分、千葉を震源とする地震発生。
    最大震度は東京都足立区で震度5強、そのほか震度4の地域が多数あり、電車もストップ、深夜まで交通は混乱を極めたらしい。

    なぁんて、みんな知ってることなどどうでもいいのですが。

    土曜日、山梨県方面へ車で遊びに行ってました。
    その帰り、ラジオがニュースで地震があったことを伝えてました。
    でもそのニュースはすごく淡々としていて切迫感などまったくなく、
    ただ首都高で渋滞する箇所が増えているっていう程度のもので、
    サービスエリアの交通情報でも地震のことなどまったく触れておらず、
    何が起きているかなんて、全然知りませんでした。

    ま、多くのエリアが震度4程度、震度5強の足立区にしても大きな被害が出ているわけでもなかったので大騒ぎするほうがおかしいけど。

    結局、わりと大きめな地震があったんだって気づいたのは、家の近くまで来てからで。

    なんでおかしいと思ったかというと、
    バスが異様に混んでるし、街も妙に人が多い。

    そしたら電車が止まってたらしいですね。
    過去にも震度4程度の地震なんてあったはずなんですが、免疫なくなったんでしょうか。

    で、今回の教訓。

    地震のエリアより外にいると、その先で何がおきているかなんて全くわからないんだってことがよぉ~くわかりました。高速道路を走っていても、首都高の入口封鎖ですら全然知らなかったんだから・・・。

    夜9時ころに“大丈夫?”なんて生存確認の連絡したって遅すぎです(笑)



    2005年07月23日 (土) | 編集 |
    久しぶりに洋画を観ました。
    タイトルは“25th hour”、邦題“25時”。



    主演はエドワード・ノートン。

    麻薬の売人をしていた主人公モンティ(エドワード・ノートン)は、ついに警察に捕えられ、7年間の刑務所暮らしが決定する。刑務所の収監は24時間後。そこそこイケメンの彼は刑務所で受けるであろう暴力に怯え、友人達との最後の別れを惜しむ中、収監から逃げるべきかどうか苦悩する。
    その一方で自分を陥れたのは、最愛の恋人ではないかと疑い、収監までわずかにも関わらず彼女の優しさを素直に受け入れられない。モンティの友人達も、7年の後、出所した彼とこれまでと同じように友人としてつきあうことができるのか、世間体と友情との板挟みに悩む。



    全体的に静かなトーンで話は進み、周囲の友人達の振る舞いが緊張感を高めていく感じ。
    悪いことして捕まったんだから刑務所に入るのにそんなに怯えなくても・・・なんて思うものの、アメリカの刑務所がどんなとこか知らないことにはなんともいえず、ただ本人や周囲の人たちの苦悩する様子が描かれていくことに、そんなもんなのかなぁとただただ映像を追っていくのみでした。

    ただ、

    立場上イケナイことをしてしまう友人A、
    友人を想うあまり&自分の立場を思うあまりにコロコロと言っていることが変わる友人B、
    なぜ密告者だと疑われるのかまったく理解できずに、ただオロオロするモンティの彼女、
    収監から逃げることを進めるモンティの父親、、

    など、モンティの周囲の人たちの苦悩も丁寧に描かれています。

    もし刑務所へ入らなかったらどういう人生を送ることになるのか、
    愚かな行動の末路とはどういうものなのか、どう生きたらよかったのか、
    映画では説教じみたことは一切言わず、
    正しいとされる生き方を提示することなく、
    モンティが何を失ったのかを登場人物達の個々の立場から語らせる、、、
    そんな感じを受けました。

    ちょっと気力があるときに観ないと大変かな。
    でもたまにはこんな映画もいいものです。


    2005年07月22日 (金) | 編集 |

    なんだかブルーハーツを聴きたい気分。。



    2005年07月22日 (金) | 編集 |
    [nikkei news]ネットで地上デジタル・総務省、光回線配信を容認へ

    1日遅れのニュースです・・・。

    んが、来ましたねぇ。
    いよいよテレビ放送もネット配信できる環境が整いつつあるようです。
    最近妙に既存テレビ局がネット業界へ手を出しているなと思っていたら、こういう背景があったんですね。

    ただインターネットインフラ、間に合うんでしょうか。
    バックボーンの容量、かなり不足するんじゃないかなぁ。
    それに、パケットの到達性に絶対的保証がないインターネットが、“放送”にどれだけ耐えられるのか。

    インターネットがあたりまえの通信基盤になるのはいいことなんだろうけど、ネット業界的には大変なことになってきた感じ。もっともそのために実証実験をするんでしょうけどね。

    ただ、これで一気に各家庭への光ファイバの普及は広がるかもしれませんし、請け負う企業としてはよい話なのでしょう。

    インフラ扱ってる業者さん、がんばってくらはい。


    ちょっとまった。
    もしかして総務省の狙いはこっち?
    東電とかNTTを儲けさせることが真の目的だったりして・・・。



    2005年07月21日 (木) | 編集 |
    この日付、いまだに僕は好きなんです。

    それはなぜか。

    だって、この日って言ったらこれしかないじゃないですか。

    そうです。ピンと来た方、そのとおり。




    夏休み初日!





    ついつい文字をでかくしてしまった(^^;


    今の学校がどうなっているのかは知りませんが、東京地方で7月21日といえば基本的に夏休み入りの日。今日から8月いっぱいまでながぁ~いお休みとなっていたわけで、1年で1,2を争うお楽しみの日でした。

    とはいえ、高校の時は毎日朝から晩まで部活の日々という、非常につらい毎日の始まりでもあったわけですが・・・。でも、ま、それも青春の1ページってことで(笑)

    社会人になってからも、この日付ってどうも意識してしまいます。

    気がつかないうちに梅雨も明けたようで、いよいよ夏本番。
    今年も暑い夏になりそうですね。



    2005年07月19日 (火) | 編集 |
    えー。当ブログ、放置プレイ状態でした。

    先週一週間、缶詰研修だったのです。

    通いだったんですが、09:00-21:00でメイッパイお勉強。
    最終日に、2時間耐久右手筋肉酷使レースよろしく、時間いっぱい文字書きまくりのテストを受けてきました。

    受かったから何かになれるのかと言えば、そんなわけではないんですけどね(笑)

    このところ、奇数月は記事が少なく、偶数月は記事が多いっていう状態になってることは充分承知しております。。。

    ムラをなくさないとなぁ。



    2005年07月13日 (水) | 編集 |
    左は熱化学方程式の参考書
    右隣は日経ビジネス

    今日は真面目な人ばかり。



    2005年07月12日 (火) | 編集 |
    最近ブログの更新が滞ってるのは、
    実はネットにつないでいる時間がほとんどないからでして・・・。

    久しぶりにメールのチェックをしたら、試写会の当選メールが来てました。
    なんと、観たいと思ってる“皇帝ペンギン”じゃないですか!

    やったー!!!




        あれ?



    試写会の日、過ぎちゃってる・・・。



    メールチェック遅すぎだよー!
    とほほ。。。




    2005年07月12日 (火) | 編集 |
    都内Aにて。

    ・ウド鈴木
    ・ジミー大西

    都内Bにて。

    ・出川哲郎

    都内Cにて。

    ・阿部寛(撮影中)

    都内Dにて。

    ・石塚英彦(ロケ中)
    ・マギー審司
    ・林家ぺー(New!)

    都内Eにて。

    ・松嶋尚美(オセロの片割れ、もう一人誰か-顔見たことある-と
     一緒にロケ中だった)

    某新潟県のスキー場にて。

    ・芳本美代子

    某所空港にて。

    ・田中律子


    ふと思いついて、見かけたことのある芸能人を並べてみた。
    一応、場所は伏せてみました。
    もちろん舞台とかで見た人は除外してます。

    芸人率が異常に高いような気がするんですけど、なんでだろー?



    2005年07月12日 (火) | 編集 |
    渋谷某所にて、林家ぺーに遭遇!

    上りのエレベータを待ってたら、到着した箱からピンクのおじさんが出てきて、、
    誰かと思ったら林家ぺーでした。

    心の準備してないと、あのピンクはびっくりするねぇ。

    ちなみに奥様は一緒ではありませんでした。

    以上、報告終わりっ!


    2005年07月11日 (月) | 編集 |
    突然ですが、ワタクシ、只今35歳です。
    会社では中堅どころのポジションで。
    過労死するまで生気を吸い取られるくらいにメチャクチャ働かされるお年頃・・・だと思う。

    確かに仕事はそこそこ忙しいと思う。
    でもそんなことはそっちのけで、相変わらずのモラトリアム。

    何をしたいのか、何ができるのか、どうしたら楽しくやっていけるのか、いっつもそんなことを考えてる。

    つまりは仕事が別段面白いわけではない。
    今の会社に骨を埋める気もない。

    どうすっかなーって思ってるときに最近ふと思うことといえば。


    “もしかして、ワタクシ、10年前となぁ~んにも変わってない?”


    ってゆーこと。

    あいも変わらず、音楽と言えばジャズ。
    新たに気にいったミュージシャンも居らず。
    ちょっとばかし小難しい話が好きで。
    今の会社はつまらんとほざいてる。


    ただ、

    最近流行りのスポットはあんまりチェックせず。
    人とお話するとき用に隠してる懐の小ネタも底をついた状態。
    何かやろうにも、どうにも腰が重くなった今日このごろ。

    な感じ。


    あれ。これってむしろ退化してないか?

    困ったねぇ(-。-)y-゜゜゜



    2005年07月06日 (水) | 編集 |
    “たいてい7月20日ころが梅雨明けだったかなぁ・・・。”

    昨夜、降り出した雨を見ながらの返事。

    “東京って梅雨明けは普通いつごろなの?”

    そんな質問への返事だった。
    ここ数年、東京の梅雨明けははっきりとしてなくて、いつのまにか、なんとなく、梅雨が明けている。

    “梅雨が明けるのって、だいたい夏休みに入るくらいのときで、明けた直後の1週間くらいは、すごいドピーカンの晴れ間が広がるんだよねー。”

    そう。以前の夏の到来は、そういう感じだった。
    梅雨が明ける。夏休み到来。7月いっぱいは快晴の毎日。
    そんな感じ。

    でもふと思った。

    そういう夏を実感してたのって、
    夏休みというキーワードからわかるように学生のころまで。

    正直、社会人になってから、梅雨明けと夏の始まりを鮮やかな色彩を持って実感した記憶は、、ない。

    ということは。

    夏の一番いい時期に、もう長いこと遊んでないってこと。

    そして何より重大な事実。

    それは、、

    夏を楽しみに待つという、若々しい気持ちを失っているということ!!


    ここ数年、1年過ぎるのが早いことと何か関係があるのだろうか。

    ふぅ。


    2005年07月04日 (月) | 編集 |
    これ、観てみたい。

    皇帝ペンギン

    前にディープブルーをレンタルしてきて見たのだけど、わりと今までにも観たことがある映像も多くて、ふーん・・・くらいで終わってました。

    もちろん、あれだけの海の生物を追いかけて撮影するのは大変だろうし、どうやってあんなの撮るんだろうという映像も多くて、それは素直にすばらしいと思ったのですが。。

    そんな撮影方法に興味が行ってしまったディープブルーの中で、ほんの少しのパートですが、ペンギンが登場します。

    彼ら、海中からヒュンっと氷の上に飛び出すんですよね。あんなに小さな足しかないのに、ものすごい勢いで。

    そんなペンギンさんの生態を追った映画が今度は公開されるそうで、今から興味津々。

    ペンギンの羽毛って、ふかふかなんですかねぇ。
    それともざらざらしてて肌触りはよくないのかな。


    2005年07月04日 (月) | 編集 |
    すげー。

    [nikkei news]シーザリオが米競馬オークスで優勝

    シーザリオ、勝っちゃったんだ。
    今年の日本のオークスでは、シーザリオはぎりぎりハナ差で勝ってたけど、結構レベルが高いレースをしてたってことになるんですかね。。

    今年は、ほんと、福永騎手&牝馬の年ですねぇ。


    2005年07月03日 (日) | 編集 |
    20050704093900

    この子、最近よくウチのバルコニーでくつろいでるらしいです。
    自分の家みたいに。
    人ん家借りてるくせに、人に腹見せるくせに、近づくと威嚇しやがるんだよなー。


    2005年07月01日 (金) | 編集 |
    ついこの前、2005年6月24日にビデオ・DVDが発売開始されたこちらの映画。

    いま、会いにゆきます

    先日感想を書いた『世界の中心で愛をさけぶ』と同じ系統(恋愛路線)の映画ですが、こちらは雨の季節に訪れた奇蹟の話。

    中村獅童ってこの映画見るまで知らなくて、CMに出てくるたびに“このちょっと変わった顔つきの人って誰?感じ悪いんだけど”って真面目に思っていたのはこの僕です。

    共演した役者さん同士が結婚するという、まぁなんともわかりやすい現実もあるようですが・・・。

    でも、この映画、なかなかよかったです。


    母親を亡くしてまだ間もなく、心が癒されていない親子2人が、梅雨の季節に母親と再会する。死んだはずの、それも一緒に暮らしていたことを忘れていた母親。親子は、不思議に思いつつも今現在目の前にいる母親を喜んで迎え入れ、奇妙な3人の生活が始まった。母親がいつか再び消えてしまうだろうことを感じながら。


    死んだはずの母親がいきなりこの世に帰ってきた理由。
    その理由が明かされたとき、“ちょっとそれはずるい・・・”と思ったけど。

    でも、あとわずかしか一緒にいられないっていう状況が、なかなかにドラマチックでして。
    それは、先日のセカチューと同じなんですが、でもこちらのほうがグッとくるものがありましたね。もうほんとに二度と会えないっていう意識が見えるからなのかな。

    まったくの予備知識なくこの映画をみたのですが、普通に感動しながら見てました。

    ちゃんといろんな疑問を映画の中で回収してくれるし、タイトルの意味もストーリーの中で出てくるので、疑問ほったらかし!の映画が最近多い中、久しぶりに終わったあとのすっきり感がありました。

    単なるお涙頂戴ものよりもちょっとひねった話が展開されるけど、そんなに頭を使わないでよいので、気軽に見れる1本っていう感じかな。





    発売されたばかりなので、初回限定版を貼ってみました。



    2005年07月01日 (金) | 編集 |
    ショックです。

    [Under The Red Sky]マイケル・ブレッカーが血液ガン・・・

    なんとなんと。。。


    マイケル・ブレッカーがお気に入りになったのは、1992年の夏。その年のMt.Fujiで復活したブレッカー・ブラザーズを見たときからでした。
    といってもその当時まだMt.Fuji詣ではしていなかったので、深夜に日本テレビで放送されたダイジェストの中で見たのですが。。

    そのときからマイケル・ブレッカーのサックスは好きで、1996年にこてこてのジャズがぎっしり詰まったアルバム“Tales From the Hudson”を出したときには、ジャズサックス=マイケル・ブレッカーという図式が自分の中にできあがっていました。


    ここ数年も毎年のように来日してましたね。

    はやく病気が治ることを祈っています。






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