2014年01月07日 (火) | 編集 |

    エヴァの世界に追い付きました。
    果たして今年、使徒は第三新東京市へやってくるのか?!


    混沌とした世界ではあるけれど、
    自信を取り戻して新しい世界へ一歩踏み出す、
    そんな雰囲気が感じられる今日この頃です。


    これまでどおりちんたらと更新をしていく所存ではありますが、
    ふたたび長期間滞るかもしれません。


    が、
    本年もよろしくお願いいたしますm(__)m


    みなさまにとって、素晴らしい1年となりますように(*^^)v







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    テーマ:つぶやき
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    2012年09月01日 (土) | 編集 |





    石破議員が大事なことを問題提起していて、
    こういう人がたくさん国会にいないといけないと思うのだけど、


    後ろにいる小山展弘(※)という民主党議員。


    にやにやしたり、笑ったり、
    映像に残されているとは思っていないのでしょうが。


    こんな人が国会議員だなんて、困ったね。。。


    ※静岡第三区の議員みたいですね。
     ウィキペディア参照




    テーマ:議会
    ジャンル:政治・経済

    2012年07月31日 (火) | 編集 |








    夏まっさかり。


    花っていうとやはり春とか秋に目がいくことがおおいのだけど、特にこの夏、意識がもうろうとしているのか、花になかなか目がいかない。


    ひまわり なんていう代表的な花があるのにね。


    ただ小さいころ、あの種がぎっしりつまった大きな顔が大変苦手で、恐怖すら感じ、あんまり好きな花ではなかったように思う。


    遠目に見る分には綺麗なんだけどな(笑)


    空に咲く花なら、意識してみようとするけども(笑)


    ところで、今年はツバメを見る機会が多い(以前書いたかな?)。


    家のベランダにもたまに遊びに来ていて、しばらく様子を見ていたりして。


    ツバメの跳び方って、かっこいいね。
    イラスト化されてよく使われている理由もわかる。


    すごいスピードで、曲がり方もシャープ。
    あんなに自由に空を飛べたら楽しいだろうね。


    ・・・と、たわいないメモ的ブログ。


    暑さで頭ちょっとやられてるかもー。






    テーマ:雑記
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    2012年07月22日 (日) | 編集 |


    「怒り」を覚えるということは、怒りの対象や怒っている事象に何かしら主観的な意識があるということ。


    たとえば、


    相手を自分のコントロール下においておきたい。


    とか、


    相手に対して自分がどれだけしてあげたかという思いが強い。


    とか。


    また、


    自分が責められているように感じる。


    とか、


    自分ができると思っていることについて、相手から「こんなこともできないの?」とさげすまれ、自尊心を傷つけられたように思う。


    とか。


    人は常に自分を見ていてもらいたいもの。
    そして誰かに認めてもらいたいもの。


    でも、自分を自分が認めてあげればそれでいい。
    相手に認めてもらう必要などないのだ。


    ただこのコントロールはなかなか難しいけれど。


    「怒り」を覚えた事象や対象は、ただの「起きた事柄」であり「目の前にあるもの」なだけ。


    相手は自分を責めたわけではなく、起きている目の前の不満をぶちまけたにすぎない。


    その相手がぶちまけた不満は自分ではないのだ。だから安心すればいい。




    ・・・という話がこの本に書いてあるかどうかは知りませんが(笑)、最近気になるんだよね。「怒り」の消化方法。言い方を変えれば、懐の深さ。なかなか手には入らないもんですね。


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    テーマ:戯言
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    2012年06月15日 (金) | 編集 |


    だからfacebookって嫌なんだってば。


    漢字の名前が登録されていません とか。
    プロフィール写真が設定されていません とか。


    facebookを利用していることを知り合いに知らせる。 っていうチェックボックスにデフォルトでチェックが入っている とか。


    もー、うっとおしい。


    全て登録されていなくてもいいじゃないか。


    だいたい上場なんかされたらよけい怖くて本名なんて載せられない。


    彼らが売るものとは、


    それは登録された個人の趣味嗜好のデータ であり、
    どこのだれがだれとつながっているというような、一昔前のおばちゃん情報網的なデータ であり、
    登録された出身校や会社の情報 であり、、、


    売上が予想より下がったら、彼らは上記のプライベートな情報を「加工している」という言い訳をしながら広告主に売り渡すしかない。そうしないと株主から突き上げられる。


    されどSNSなんだろうけど、たかがSNS。


    よほどLinkedInのほうが目的がはっきりしていて好感がもてる。
    ビジネスに特化してるから、プロフェッショナルとしての登録と割り切れるから、多少の情報が使われても気にしない。


    パスワードクラックされてたし、
    転職のあっせんメールが英語でやたらとくるけど。


    あと、別に漢字の名前を登録していなくても何も言ってこないし(笑)


    そうだよ。


    なんでfacebookは、そのアカウントの登録者が日本語使えるって知ってるんだよ。
    出身地の登録してないよ?


    人間年をとるといろいろな顔を持つしね。
    どの顔をfacebookで見せるか、それを気にしないと後が大変だと思う。


    僕は多面性を持った人間なので、


    Facebookという、人間は1人1個しか存在していないことが前提のシステムの中では、「僕」という人間の、ある一つのかたちしか見せないし、見せられないなって思うのです。


    そしてそれは、やっぱつまらないなと。


    色々な側面、顔を持っているから1つの人間が出来ていると思うわけで、だから世の中面白いわけで、Facebookがすべてだ!、全部さらけ出してしまえ!なんて発想は苦手。


    ザッカーバーグ氏とはちょっと属性が違うな。


    ということで、facebook上では英語でだけ記載してます。
    非公開部分ばかりだけど、探してみてください(笑)



    中小企業・個人経営者のためのFacebook活用法 ─ 確実にビジネスにつながるパーソナルブランディング - 柳沢 健太郎


    [abc news]Facebook IPO: Social Network to Go Public


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